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Dragon 1/35 T-34/76 1941年型 Archive
Dragon 1/35 T-34/76 1941年型 製作記#4
- 2008-11-24 (月)
- Blog デザイン | Dragon 1/35 T-34/76 1941年型
WordPress MEを本家のWordPress2.5.1へアップグレード。
現状、MEでも特に問題なく運用できてるんですが、常用しているプラグイン類の新バージョンがME非対応となりつつあるので、本家版にアップグレードしといた方が無難かな?と判断した訳ですが、変に機能強化されたビジュアルエディタが思いっきり使いにくい罠。(;´Д`) まぁ、私は基本タグ打ちなので支障はないんですけど。
さて、Dragon T-34/76 1941年型。
連休を利用してパッパと基本塗装を済ませてみる。トラペKV-1の配色とは打って変わって、今回はグリーンモンスター系の色を選択し、ちょっと塗りムラを強調する感じで吹き付けてみますた。まぁ、いつも通り適当塗りです。w

使った色はこの3色。今回は、ガンダムカラーのザクグリーン(4)を使用。
このザクグリーン(4)をベースにロシアングリーン(1)を混ぜてみました。混色比は6:4くらい。
その後、ロシアングリーンの瓶生色を筋状に極少量砂吹きして色ムラを強調し、ハイライトにザクグリーンベースの色にインテリアカラーを加えたモノを吹いてみますた。王道のグリーンFS34102だとワンパターンな感じがしたので、今回は趣向を変えてザクグリーンを選んでみたのですが思ったよりも良い色なので驚いた。
[チラ裏@ゲーム]
GTA IV、だいぶ操作にも慣れてきますた。ちゅーか、限度知らずな何でもアリさ加減に大爆笑。w
解除が難しいとされる実績『激弾ひとり』なんすが、適当に車をパクッって暴走行為に耽りつつ警官とのチェイスを楽しんでいたら勝手に解除されますた。w ゲーム開始初期の段階で行けない場所に無理に行こうとすると一気に手配度6になるので、この状態になったら、警察ヘリによる上空からの銃撃を回避できる鉄道高架へ高速道路から車に乗ったままダイブ→5分間やり過ごせば簡単に実績解除となる感じ。
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Dragon 1/35 T-34/76 1941年型 製作記#3
- 2008-11-11 (火)
- Dragon 1/35 T-34/76 1941年型
先週あたりから紅葉が一気に進み、スッカリ秋めいて参りました。
と言うか、気温が一気に下がり過ぎて本気で寒いんですが・・・。標高550mを越える山の中にある我が家周辺では、ここ数日、晩になると普通に5℃を下回っていたりする。(;´Д`)
タイミングが悪い事に、現在FF灯油ストーブを取っ払った場所に薪ストーブ設置工事を行っている最中なので、アホみたいに寒い時に家屋をちゃんと暖める暖房設備が全く無い状態だったり・・・。
さて、やっとこさって感じでドラゴン T-34/76 1941年型の製作を再開。
4ヶ月半も完全放置してたので、キットに思いっきりホコリ被ってたよ。w エアダスターと刷毛で念入りにホコリを除去してサフを吹いた後、いつも通りハルレッドをパネルラインを中心に下地塗装。
一気に本塗装までと考えてましたが、あまりの寒さで手が悴んじゃったので今日はギブアップです。
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Dragon 1/35 T-34/76 1941年型 製作記#2
- 2008-06-24 (火)
- Dragon 1/35 T-34/76 1941年型
仕事以外の雑用が多くて、ここ数日間プラ弄りが停滞気味・・・。(;´Д`)
サフ吹いたまま放置プレイ中のKV-1を余所に、T-34/76の組み立てを済ませてみる。
当初、予備燃料タンクのベルトも付属のエッチングに置き換える方向だったのですが、エッチングの薄さは申し分無いものの、バックル部パーツがプラパーツのソレよりも幅広過ぎ→スケール的に破綻した感じだったので却下。結局、エッチングパーツはラジエータ排気口メッシュ部のみ使用。
(尚、このメッシュパーツについても、寸法&ディテール的に相当怪しいので、やはりGUM-KA製エッチングパーツを利用する方が無難な気がする。)
溶きパテで装甲面を軽く荒らしてサフ吹いた後に塗装に取り掛かろうと思っている訳ですが、今週末も邪魔臭い雑用が入っていたりするので、KV-1も含めて今月中の完成は無理っぽい・・・。(;´Д`)
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Dragon 1/35 T-34/76 1941年型 製作記#1
- 2008-06-17 (火)
- Dragon 1/35 T-34/76 1941年型
どうせ似たような色を塗るので、ストックしていたDragon T-34/76 1941年型もこさえてみる。
土日の余暇を利用して、とりあえず車体の大部分を組み上げてみますた。
何カ所かパーツ接着時に微調整を要する部分がありますが、先日組み上げたトラペKV-1のパーツの合わなさっぷりを考えるとコッチは天国。タミヤのキット並にサクサクと組み立てられます。非マジックトラック履帯の切り出しがちょっと大変だったりしますが、このキットは作ってて楽しいわ。
キット付属のエッチングパーツはあまり良いデキじゃないんだけど、一応、ラジエータ排気口メッシュをエッチングに置き換えてみる。メッシュ上部の黒いシート状の物体は、実物のT-34でラジエータ排気口メッシュを通して見えるトランスミッションの書き割りだったりする。Σ(゚Д゚;エーッ!
インストに何も記述されてないので、気付かない人は「何、このゴミは?」→そのままゴミ箱へポイな訳ですが、気付いたヤツも流石にコレは使わんだろ。w
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